ピースペース

ユーザー情報をAzure Table Storageに格納する

leave a comment »

デモアプリをAzure Webサイトに発行してみることにする。
デモなので(もったいないので)、データはAzure Storageを使う方針にする。
ASP.NET Identityは、ユーザー情報の格納先も簡単に変えられるようになっているらしい。

Table Storage用プロバイダのパッケージがいくつか見つかる。
例えば、このパッケージをインストールして、この手順とおりにやればとても簡単に変更できる。
https://identityazuretable.codeplex.com/wikipage?title=Sample%20Mvc&referringTitle=Documentation

Googleアカウントを使用したOAuth2.0認証も問題ない。
これで、デモアプリからEntity Frameworkを削除できる。

Written by nasu38yen

2014年6月12日 @ 2:11 PM

カテゴリー: 未分類

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。