ピースペース

LinqでSharePointのリストを抽出に挑戦! 起き上がる

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SPMetalの出力は、SharePointエンティティクラスのサンプルというか、ひな形というか。
生成されるクラスはpartialなので、ファイルを追加して拡張もできるし
コマンド実行時にXMLファイルをパラメタで指定して、その生成動作をコントロールすることもできる。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ee538255.aspx

予備知識もなくチュートリアルをやって面くらった。というか
SPMetalを規定動作のまま使うとか、素の出力をそのまま使うとか。そう思い込むとはまる。
とにかく、他のサイトにソリューションとして展開するWebパーツの中でも使える →Linq2SharePoint
その開発にSPMetalはいらないかもしれない。というところまでやっと理解する;;

ここから、やり直すことにする
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ee535491.aspx

Written by nasu38yen

2010年10月27日 @ 7:49 AM

カテゴリー: 未分類

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