ピースペース

SharePointワークフローが手強くて、悲しい

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SharePointに限ったことでないが、「ワークフロー」がわからない。
ワークフローって何?を調べる。と、いきなりその構造の説明から始まる。
そしてその構造がけっこう複雑で、余計わからなくなる→ワークフロー

何が目的なのか?なぜそれが必要なのか?どうゆう要望があったのか?
それを実現するために何が必要で、その実現のための仕組みがこうなっている。
で、当初の要望に対して一応ここまではできるようになっている。
が、実は△△なので××な状況になっている。
あたりのわかりやすい説明がないと、ちょっと使うのが辛い。

SharePoint Designer2010 で、
ライブラリのアイテムを別ライブラリにコピーするWFは簡単に作成できる。
作成したWFのXOMLをXMLで開く方法を探すのに手間取る。
それと同じものをVisual Studio2010で作成する方法がわからない。
Visual Studioで作成するWFはXOMLでないので、
XOMLの内容をコードに変換する必要があるのだと思うが
その手がかりがつかめない。

簡単にいうと
Visual Studio2010でCopyItemActivityを使う方法に簡単にたどり着けない(T.T)
CopyItemActivityを使わないで、同じ機能のコードを書く方法もわからない。
わからないことが多すぎてわからない→ワークフロー

というとこまでわかって、ふりだしへ戻る;

Written by nasu38yen

2010年10月15日 @ 4:12 PM

カテゴリー: 未分類

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