ピースペース

こんにちわVue

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MVC5でVueを試してみました。
もっとも簡単な手順をみつけました。
http://www.mithunvp.com/working-vuejs-asp-net-mvc-5-visual-studio/

むかしあったknockoutなSPAテンプレートに比べてずっと意味がわかりやすいと思います。
余計な手順に翻弄されることもないので助かりました。
あまりにも簡単なコードなので、これでわかった気になるのは早すぎですが、
最初の印象は大切ですね。長く付き合えっていけるでしょうか?
よろしく>Vue

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Written by nasu38yen

2017年11月17日 at 4:47 PM

カテゴリー: つれづれ, プログラム

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こんにちわNode.js

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Kindle Unlimitedのひと月無料お試しを使って、「Node.jsビギナーズガイド」を試してみました。
ASP.NETerが入門するにはとてもわかりやすい説明になっていました。
せっかちなもんで、どこが同じでどこが違うの?を手っ取り早く知りたいわけですが、
チュートリアルを進めていくとそうゆう疑問に順番に答えが得られたような気がします。
「Expressを導入しよう」まで進んで、これまでと同じように開発できる確信が持てました。
「PostgreSQLを使おう」で、でもまあやっぱまだasp.netでいいかも;と確信しました。

asp.netがマルチプラットフォーム対応になった今となっては、
積極的に選択する理由はあまりなくなった感じがしないでもありません。
今後どうなるかはわかりませんが、asp.net開発にもnodeのあれやこれが入り込んできているので、
ASP.NETerにもやはり必要なわけです>Node入門。
なにかいろいろ微妙に絡まっていて困ったものです;

さて、今回Node入門の先にMeteor入門があったわけですが、
こちらはKindleに見当たらず、本家チュートリアルをやってみました。う~みゅ
手順とおりに進めればそのとおりに動くアプリケーションが作成でききるわけですが、
なんでしょう?過去に覚えた言葉で理解できないまま進んでしまうところがあるような気がします。
なので、このチュートリアルを終えてもこれで準備ができた!という確信まで至りません。
とりわけ、ASP.NETerには躓き所がいろいろありそうで、その霧が晴れるのには時間がかかりそうです。
たぶん心をもっと真っ白にして進んだほうが良いのでしょう。

Written by nasu38yen

2017年11月14日 at 12:11 PM

カテゴリー: つれづれ, プログラム

Windows Subsystem for Linuxを動かした。の後は?

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Fall Creators Updateを行いました。
Windows Subsystem for Linuxが正式版として提供されているそうです。
WindowsストアからUbuntuもインストールして、無事Bashなコマンドも打てるようになりました。
Bashから、pythonだとかmeteorだとかも起動できるみたいです。
これでLinux入門の準備ができたような気がします。めでたし。

さて、githubからmeteorなプロジェクトをgit cloneしてmeteor-build-clientなどもしてみました。
あ~流石bashシェルです!プロジェクトサイトの説明通りコマンドがすんなり動作します!
これで、このマシンでon Linuxな開発もできるようになるのかあ!!

をVisual Studio Codeを使って行えるのか?←がよくわかりませんT.T
Visual Studio Code@WindowsでWSLのファイルをいじるのはやばい気がします。
んだば、WSLにもVisual Studio Codeをインストールすればええんでね?←できるの?←がわかりません;
コードはVisual Studio Code@Windowsで行って、ビルドとかだけbashで行えばいいのかも
などといろいろ考えたりしているうちにあんまりたいしてうれしくなくなりました>WSL
すなおにVMでやればよくね!てか、macでやればいいんでね!みたいな;
うう~~みゅ どうも一旦お蔵入りしそうです>WSL

Written by nasu38yen

2017年11月6日 at 1:48 PM

非同期がやっぱり苦手

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最後のピースが一枚綺麗に収まらないとパズルは終わりません。
自分の場合、c#のasync awaitも、jqueryのdeferredも、残りのピースが後何枚か残っていて、
いつまで経っても自信をもって使えない。という状況が続いております。
何かの理解が不足しているのはわかっていますが、それが何か?がわからない。みたいな;

2つ前のエントリで試したファイルの順次アップロードのコードが移植したアプリで想定通りに動かなくなり、
また迷路に迷い込んでしまいました。
結論は移植先で使用していたjqueryが1.5.1だったから!というオチでした。
1.6以降でその動作が改善されているということは、1.5の$.Deferredには不具合があったということでしょう。
既存コードの関係でjqueryのアップグレードが困難だったので今回はjsdeferredという別のコードで対応しました。
そうゆうことは茶飯事なのでそのこと自体どうこうではありません。

気になったのは
1.6がないときに$.Deferred@1.5の挙動を「これはおかしい!」と自信をもって言えたかどうか?です。
そもそも魔法の呪文のようにしか使えていないコマンドに突っ込み入れることなど到底無理でしょう。
教えられたとおりに唱えるしかないので疑いようはありません>呪文。

async awaitが呪文である内は謎は解けていないのです。
最後のピースが収まらないのは、前に置いたピースの配置が間違っているわけで、
つまり、自分の中のなにか思い込みが邪魔をしているということですが、それが何か?
が、つかめそうでつかめないのですTT

まあ、
シーケンシャルに記述するしかないコードから並列で動くCPUの作業を上手にイメージできていない。
ということでしょう。イメージが下手。なのは練習が足りないということなのでしょう。
地道に時間をかけるしかない。といういつものオチですた。

Written by nasu38yen

2017年10月20日 at 9:33 AM

カテゴリー: つれづれ, プログラム

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IIS Expressでhttpsをテストする

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VS2015で作成したMVCなプロジェクトのプロパティでSSLを有効にしてデバッグ実行してみたら、
いきなり出鼻をくじかれますた;image

そもそも、Webサーバーと証明書の関係とか、証明書自体のことを詳しく理解していないので、
何故こうゆうことが起こるのか?がわりませんTT

ちなみに、Edgeで実行するとこの警告は表示されません。
どうやら、IIS Expressが裏で準備してくれた証明書がchromeさんのお気に召さない!ということらしいです。
これを回避するには、SAN information 付きの証明書を作成してlocalhostにセットしなおせばよいのかな?
が、どうもmakecert でその証明書を作成することはできなくて、
powershellのNew-SelfSignedCertificate コマンドレットで自己署名証明書を作成して、
netsh http delete sslcert で古い証明書を解除して、netsh http add sslcert で新しい証明書を登録しなおして、
作成した証明書をMMCの証明書管理でエクスポート>信頼されたルート証明機関にインポートします。
これで、上の警告は表示されなくなりました。

ちょっとかなり面倒ですた;
そこまでしてIIS Exspressでやる必要があるのか?が少し本末転倒な感じもあります。

Written by nasu38yen

2017年10月4日 at 9:03 AM

カテゴリー: 未分類

multipulなファイルinputを個別に順次uploadする

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選択された複数のファイルをまとめてドンと送るのは問題が多い気がする。
選択されたファイルを個別に$.ajaxすると、ファイルは順不同で送られて、
サーバー側でその順不同リクエストは並列で処理される。
送られたファイルをただ保存するだけならそれで問題ない。が、
ファイルの内容に従ってDBにレコードを登録する必要があり、
内容によっては既存レコードの更新が必要になるような場合、
つまりサーバー側のファイル処理を並列ではなく直列で行う必要がある。
というケースはあり得ると思う。が、
これをサーバー側で解決する方法が思いつかなかった;できるの??
なので、送る側でひつつづつ順番に送る。をやってみた。

looper = $.Deferred().resolve();
$.each(files, function(i, file) {
    looper = looper.then(function() {
        return $.ajax({
        });
    });
});

基本的にはこれでひとつ前のUploadの応答を待って次のUploadが行われるはず!
が、なぜか以前と変わらず一気にUploadされてしまった。

looper = $.Deferred().resolve();
$.each(files, function(i, file) {
    looper = looper.then(function() {
        var deferred = $.Deferred();
        $.ajax({
        }).done(function (response) {
            deferred.resolve();
        }).fail(function(response){
            deferred.resolve();
        });
        retutn deferred.promise();
    });
});

return $.ajaxの代わりに、
明示的にdeferred.promiseをリターンすると意図したように動くようになった。
ちょっと理由がわからないTT
このようにしてまた苦手意識が蓄積されていく…

Written by nasu38yen

2017年9月28日 at 7:40 AM

カテゴリー: プログラム

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ASP.NET Core(.netframework)でEntityFrameworkCoreを使う

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ASP.NET Core(.netframework)のNugetパッケージをなにも考えないで更新したら…
ことごとく、.NetFrameworkとコンパチブルじゃないと叱られた!
なら、更新リストに表示しないでくれ~
発端は、EntityFrameworkを使うのにEFCoreをインストールしようとしたのが始まりでした。

https://msdn.microsoft.com/ja-jp/magazine/mt742867.aspx
あたりには、.NetFrameworkでもEntityFrameworkCoreは使えて、
でもって、これまでのadd-migrationコマンドも使えるよ♪と書いてあるような気がする。
が、この記事とおりにEFCoreをインストールすると最新版がインストールされて、
その最新の安定板2.0.0はNetFrameworkコンパチブルじゃあない。

なんとか互換そうな最終版1.1.2をインストールしてadd-migrationすると、今度は
This version of the Entity Framework Core Package Manager Console Tools doesn’t support these types of projects
と叱られる!へっ??
https://blogs.msdn.microsoft.com/dotnet/2017/03/07/announcing-net-core-tools-1-0/#user-content-migrating-projectjson-projects-to-csproj
なんかよくわからないけど、このためにはVS2015じゃなくて素直にVS2017を使ったほうが良いらしい;
まあそうすれば良いのでしょう。疲れますた

結局のところASP.NET Core(.netframework)は素人には扱えない!と考えるの吉。のよーな気がする。
.Net Framework, .Net Core, .Net Standard, Entityframework ASP.NET VisualStudio
の各バージョンの依存関係が複雑すぎて鳥頭には簡単についていくことができないTT
一度は理解したつもりが、またすぐに混乱してわけわからなくなる。
ASP.NET Coreで作るのは、 .Net Frameworkを完全に排除できたとき。
と割り切ったほうが無駄足を踏むことはないかも。
が、そんなときはいつになるのかわからない。ので、いつまで経っても使えなくなるよーな。
でもまあ、それであたりまえといえばあたりまえのような、
なにか問題でも?と聞かれて困るような、
なんか辛い
とう状況は、.NETの危機じゃね? そろそろ…みたいな…

Written by nasu38yen

2017年9月20日 at 10:11 AM